【重要なお知らせ】楽楽B2Bは
スマレジEC・B2B」にサービス名を変更しました
(2025年11月4日リリース)

卸取引にこんな課題、ありませんか?


BtoBで新しい取引先は増やしたい!けど、あまり増やしても「与信が心配」だし、「請求や売掛回収も面倒」だしなあ・・・・

そうですよね、よくわかります。せっかくスマレジEC・B2Bを検討いただいていることですし、この機会に「オンライン決済」を導入してはいかがですか?

オンライン決済・・・・・?
難しそうだし、なんか余計に費用がかかりそうだな・・・・)

ご安心ください!スマレジEC・B2Bであれば導入は簡単です。
売上UPはもちろん、面倒な請求〜売掛回収業務からも開放されるメリットもあるので、導入される企業がすごく増えているんですよ。

\オンライン決済はBtoBでも”当たり前”に/

出典元:SBペイメントサービス株式会社.「勤務先における、クレジットカード決済や請求書払いの利用実態に関する調査」.
https://www.sbpayment.jp/2019/12/survey_btob_payment_methods.pdf,(参照:2021/3/11)

店舗運営に関わる20~70代の男女にアンケート調査を行い「あなたのお仕事において、店舗運営に関わる経費をクレジットカードで支払ったことはありますか?」という質問に対して79.1%が【はい】と回答しました。
また、「あなたのお仕事において、店舗運営経費のうち何%くらいをクレジットカードでお支払いしていますか?」と言う質問に対しては【20%~30%をクレジットカードで支払っている】という回答が最も多い、という結果でした。
このアンケートから分かるように買い手の大多数は店舗運営においてクレジットカードを日常利用していることが分かります。

導入のハードル①:手数料がかかるの?


決済方法が増えて便利なのはわかったけど、決済手数料がかかるんだろう?

そうですね、一般的には3%前後の手数料がかかります。が、「既存のお取引は今まで通り掛け払い」にすれば手数料はかかりませんし、新しい取引先は3%の手数料を支払えば「与信リスクゼロ」でお取引を開始できます。うまく使いわけていただくと良いかと。

\ オンライン決済と請求書を使い分け /

販売側・顧客側の要望にマッチした取引先ごとの決済方法を設定出来るので、既存顧客のみならず、新規顧客への小回りの利く新規獲得戦略を練ることも可能です。

またBtoBの新規小口の取引では、「与信の都合からどうしても二の足を踏んでしまった」というケースも多く見られますが、掛け払い決済を導入すれば売上が回収出来なくなる可能性を心配する必要がなくなります。
リスクゼロで取引の幅を広げられる=売上アップに繋げることが出来るのです。

例)
「先方の経費処理を考慮し《既存取引先》は”クレジットカード決済”も選択可能にしたい」
「《新規取引先》は”代金引換払い”か”銀行前払い”で様子見をしたい」

導入のハードル②:いつ入金されるの?


うちは現金回収で入金サイクルがバラバラなので、ちゃんと入金されるか不安なんだけど・・