【重要なお知らせ】楽楽B2Bは
スマレジEC・B2B」にサービス名を変更しました
(2025年11月4日リリース)

スマレジEC・B2Bは デジタル化・AI導入補助金2026が使えます

スマレジEC・B2Bを導入する際に、デジタル化・AI導入補助金を利用し
お得に導入することができます。

※補助率は事業規模や申請内容により変動する場合があります ※画像はイメージです

株式会社スマレジは、自社を幹事社とする「スマレジコンソーシアム」を構成し、
IT導入支援事業者に認定を受けました。

デジタル化・AI導入補助金とは

中小企業・小規模事業者の方々が、会社が抱える課題やニーズに合ったITツールを導入する際の費用の一部を補助するものです。
「ソフトウェア製品」や「クラウドサービス」に適用でき、ITツールにかかる費用の1/2もしくは2/3の申請ができます。

デジタル化・AI導入補助金公式HP IT補助金仕組み

補助金の上限額・下限額・補助率

累計名
通常枠
インボイス枠
対象
ソフトウェア
ソフトウェア
ソフトウェア
ソフトウェア
ハードウェア
補助率
1/2以内、2/3以内 ※1
3/4、4/5以内 ※2
2/3以内
1/2以内
補助額
5万円〜150万円未満
150万円〜450万円以下
5万円〜50万円
50万円〜350万円以下 ※3
〜20万円 ※4
機能要件
1プロセス以上
4プロセス以上
会計・受発注・決済
のうち1機能以上
会計・受発注・決済
のうち2機能以上
対象経費
クラウド利用費(最大2年分)
導入関連費
クラウド利用費(最大2年分)
導入関連費
ハードウェア購入費
(申請用セットのみ)

※1 令和6年10月から令和7年9月までの間で3か月以上、令和7年度改定の地域別最低賃金未満で雇用している従業員が全従業員の30%以上であることを示した場合の補助率は、2/3以内
※2 中小企業は3/4、小規模事業者は4/5
※3 補助額50万円超の際の補助率は、補助額のうち50万円以下については3/4(小規模事業者は4/5)、50万円超については2/3
※4 PC・タブレットなど10万円以下、レジ・券売機など20万円以下

補助金を賢く活用。
半分以下の費用で、スマレジEC・B2Bを導入できます。

補助金を利用し、スマレジEC・B2Bを新規導入した場合のシミュレーションです。
最大2/3の補助金を受けられるので、サービス導入費用をぐっと抑えられます。

デジタル化・AI導入補助金2026公式HP
対象プラン:最大111万円補助
プラン例:導入費用約184万円→実質負担額約73万円

※ 金額はおおよその目安で、ソフトウェア(プラン)の補助率は中小企業は3/4、小規模事業者は4/5となります。

補助金についてお問い合わせ

対象事業者

法人・個人問わず中小企業・小規模事業者の方が対象です。資本金、または従業員数に制限がございます。

申請の対象となる方

導入の流れ

STEP.1

お問い合わせ

スマレジEC・B2B新規導入、お見積もりのご提案と共に補助金対象かどうかご相談。

STEP.2

補助金申請

補助金事務局に必要書類を提出。

STEP.3

補助金交付決定・サービス利用開始

事務局の審査結果により交付決定となりましたら、利用契約・導入費用のお支払い・サービス利用開始。

※詳しい補助金交付までのスケジュールは お問い合わせ からご確認ください。

よくある質問

A. はい。IT導入支援事業者である当コンソーシアムがお客さまの補助金申請をサポートいたします。ただし、申請に必要な書類のご準備はお客様ご自身で手配いただく必要があります。なお、補助対象となる事業者の要件は多岐に渡るため、お問い合わせ内容やその後の商談で明らかに採択が難しいと当社が判断した場合は、サポートをお断りする可能性があります。

A. 可能です。補助金申請においてはソフトウェア(ITツール)の導入が必須条件となっており、スマレジEC・B2Bはソフトウェアとしての導入となるため、補助金申請の対象となります。

A. その事業がすでに1期目の決算や確定申告が完了しており、売上高など事業の実態を証明できる場合は補助金申請が可能です。
事業実態を証明できない場合は、補助金申請に必要な書類を用意できないため申請できません。

A. デジタル化・AI導入補助金事務局への申請後の申請内容修正や申請取下ができないため、導入されたいITツール(スマレジEC・B2Bを含む)の構成は補助金申請時点で確定させる必要があります。

A. 必ず交付されるものではありません。交付決定の判断は当社のコンソーシアムではなくデジタル化・AI導入補助金事務局が行います。
不採択の理由は一切公表されませんが、財務的な課題や事業実態の不明確さ、不正な申請などが要因として考えられます。

A. 全額一括振込でのお支払いとなります。
また補助金対象のITツール(スマレジEC・B2B)と合わせて補助金対象外のITツールも導入される場合、全費用合わせて一括で振込支払いとなります。

お見積もり・お問い合わせフォーム

お見積もり・お問い合わせフォーム

お見積もりやご質問等、フォームよりお気軽にご相談ください。